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zoom RSS テーマ「植物」のブログ記事

みんなの「植物」ブログ

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アカシジミ・オオバノトンボソウ170521千葉県
アカシジミ・オオバノトンボソウ170521千葉県 Japonica lutea 170521 Japan. 昼過ぎの林床にて。 ...続きを見る

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2017/05/21 14:50
ギンラン・フタリシズカなど170504千葉県
ギンラン・フタリシズカなど170504千葉県 ギンラン、キンラン、フタリシズカ、スズラン、チゴユリ、フデリンドウ、シデコブシなど。散歩がてら花を見て回った、ついでに居残り組のカモを少々。 ...続きを見る

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2017/05/05 08:15
ガビチョウ170329千葉県(追記170410)
ガビチョウ170329千葉県(追記170410) 手賀沼北岸の斜面林で初めてガビチョウの囀りを聞いた。千葉県は関東で唯一侵入していない県とされていたのだが。 ...続きを見る

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2017/03/29 19:38
カリガネソウ160927向島百花園
カリガネソウ160927向島百花園 Blue mist spiraea 160927 Japan. 湾曲したおしべを雁首に見立てたか。 ...続きを見る

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2016/10/19 21:32
ヒガシニホントカゲ160903千葉県
ヒガシニホントカゲ160903千葉県 Plestiodon finitimus 160903 Japan. ...続きを見る

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2016/09/03 23:46
マガモ♂♀生殖羽(動画)160502栃木県
マガモ♂♀生殖羽(動画)160502栃木県 Mallards breeding ♀♂ 160502 Japan. コースに4番い。 ...続きを見る

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2016/06/06 20:05
ノビタキ♂夏羽〜冬羽150921栃木県
ノビタキ♂夏羽〜冬羽150921栃木県 Siberian Stonechat molting adult ♂ 150921 Japan. 山の上にはもういないかと思いきやシモツケ群落に数羽残っていた。. 手賀沼では9月14日初認。画像のような換羽の遅い個体を千葉で見ることはほとんどない。こうした個体は渡るのも遅れるのかもしれない。 ...続きを見る

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2015/09/21 23:08
ミジンコウキクサ・キソウテンガイ150804筑波実験植物園
ミジンコウキクサ・キソウテンガイ150804筑波実験植物園 最小の陸上植物。 ...続きを見る

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2015/08/07 21:47
ハクサンフウロなど150613栃木県
ハクサンフウロなど150613栃木県 ハクサンフウロ/ウマノアシガタ/レンゲツツジ/ミズナラ/ワタスゲ150613栃木県。 ...続きを見る

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2015/06/23 20:33
柳絮(動画)150517千葉県
柳絮(動画)150517千葉県 みごとな柳絮、こんなの初めて。季語には遅いが。 ...続きを見る

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2015/05/17 17:26
コクワガタ♂150516千葉県
コクワガタ♂150516千葉県 越冬個体だろう。 ...続きを見る

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2015/05/16 22:55
スプリングエフェメラル―ヒトリシズカなど-150404山梨県
スプリングエフェメラル―ヒトリシズカなど-150404山梨県 Chloranthus japonicus 150403 Japan. 緑のめしべの横腹に3つのおしべがつく。白いのはおしべの花糸で外側の2つのおしべ基部に黄色の葯が見える。花びら、がくは退化している。自植はせずポリネーターは、ハナバチ類、ハナアブ類、甲虫類と思われる。薄暗い林でも目につくおしべの白が昆虫たちへのシグナルになっているのであろうか。 ...続きを見る

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2015/04/04 20:28
ナンバンギセル141012千葉県(141013追加改訂)
ナンバンギセル141012千葉県(141013追加改訂) Aeginetia indica 141012 Japan. 画像1:黄色いのはめしべ柱頭。近縁のオオナンバンギセルの花弁の縁には鋸歯がある。画像2:花弁に黄色い花粉のような粒が散らばっているが、これはこの花の上の刮ハからこぼれた種子。送粉はハチやスズメガにより行われると思われるが、地面に向けて開花しているものもあるのでアリなど地面からアクセスするポリネーターの可能性もありか。画像3:黄色と紅紫の萼片は先が尖る(オオナンバンギセルは先がこれほど尖らない)。画像4:茎のように見えるのは花柄。ホス... ...続きを見る

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2014/10/12 19:29
カタクリ・ミミガタテンナンショウ140402千葉県
カタクリ・ミミガタテンナンショウ140402千葉県 2日がかりでXPから7へアップグレードした。過程で2年分のメールのデータを失ってしまった...続きを見る

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2014/04/03 21:58
ノジトラノオ130623千葉県
ノジトラノオ130623千葉県 Lysimachia barystachys 130623 Japan. 千葉県では環境省カテゴリ: 絶滅危惧U類(VU) 。茎の毛が近縁種オカトラノオにない形質。 ...続きを見る

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2013/07/17 20:28
ウラシマソウ090505千葉県
ウラシマソウ090505千葉県 ウラシマソウ090505千葉県。 鳥足状複葉が普通1個根生する。茎のように見えるのは葉柄。その基部から花茎を一つ出す。先にあるのは仏炎苞で花はその中に咲く。雌雄異株で地下球茎の大きさで雌雄が決まる。 ...続きを見る

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2009/05/09 23:35
ムラサキマムシグサ・ウラシマソウ-080506千葉県
ムラサキマムシグサ・ウラシマソウ-080506千葉県 テンナンショウ属の植物はとても興味深い。 1) 可逆的に性転換する。今年は雄性個体が来年は雌性個体になったり、その逆もありえる。 複葉の小葉の枚数が多い→同化量が多い→地下の貯蔵庫に相当する球茎が大きい→雌性個体。その逆が雄性個体になる。 2) マムシグサ節※(マムシグサ類)は形態的差異が比較的明らかであるわりに、遺伝的差異が小さく、1種か30種かなる問が議論されるという点は、大形カモメ類の分類の錯綜振りを髣髴させる。 同所的に分布する種を識別するのは難しくはないが、産地を無視してしまう... ...続きを見る

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2008/05/27 21:51
カタクリ・メジロ・ルリタテハほか080322千葉県
カタクリ・メジロ・ルリタテハほか080322千葉県 爛漫の春。 カタクリ080322千葉県 ...続きを見る

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2008/03/22 16:24

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