ユリカモメ群れ061007印旛沼

  昨日の大雨で冠水した印旛沼周辺の田圃は、大湿地帯と化して人も車も拒んでいました。
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  ユリカモメ冬羽。海岸にはまだユリカモメはほとんどいないのですが、印旛沼ではかなりの数が見られました。ユリカモメが観察されるのは秋と春です。ここでしばらく過ごし、銚子方面に飛んでいくのでしょうか。

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この記事へのコメント

  • matsumaru

    ユリカモメたち、いよいよ海岸にやって来ました。もしかしたらこちらに写っているユリカモメさんたちがいるかもと思い、トラックバックさせていただきました。
    2006年10月24日 00:24
  • seichoudoku

    十分ありえると思います。カモメの翼があれば一っ飛びの距離ですから。
    2006年10月24日 18:27

この記事へのトラックバック

干潟にユリカモメがやって来た
Excerpt: 久しぶりにやって来た干潟、まだまだ潮干狩りをしている人もいる。 そして、その先には・・・
Weblog: MatsumaLog
Tracked: 2006-10-24 00:12