ニホンノウサギ190813千葉県

Japanese Hare 190813 Japan. 久しぶりに日中出てきた。 8月11日茨城県クツワムシが一斉に鳴きだす。 8月1日千葉県エンマコオロギ1匹鳴く。 7月27日千葉県茨城県ハタケノウマオイ鳴く。

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ニホンノウサギ190421千葉県

Japanese Hare 190421 Japan. ライトを減光すれば比較的自然に振舞うがそうすると合焦しなくなる。夜間撮影のディレンマ。 右耳の先が少し欠けているようだ。この右にもう1匹、少し離れてさらにもう1匹いた。

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ニホンノウサギ190406千葉県

Japanese Hares 190406AB Japan. 2匹一緒にいるときは一方しか撮れないのが常だが、今回はうまくいった。個体A:体が黒っぽく、耳の表裏に黒斑が散在する。オスか。個体B(画像2、3):左耳裏にぽつんと黒斑。メスか。 耳で個体識別できそう。

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ニホンノウサギ190217千葉県

Japanese Hare 190217 Japan. 農道と田圃の間のアシ原を刈ったところで発見。草陰に潜んだところを撮る。この数m右にヤマシギがいた。ウサギに遭遇するのはいつもこの辺。

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ニホンノウサギ180310千葉県

Japanese Hare 180310 Japan. 寒い夜には、ヤマシギは堤防沿いの農道と田の間の法面下端の草地にじっとしていることが多い。ウサギがいるのもちょうど同じところだ。しかし撮れる場所は逃げ道である田圃。

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ニホンノウサギ180202千葉県●

Japanese Hare 180202 Japan. 双眼鏡で光る眼を見つける。今の機材で限界の距離、約70m離れての撮影。食べるものは異なるがヤマシギとほぼ同じ場所で見かける。2種が遭遇するとどんな反応を見せるのか。

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ニホンノウサギ170211千葉県

Japanese Hare 170211 Japan. 昼より夜の方が見かける機会は多いが撮影は困難。ノウサギはしばしば目が黒いといわれるが網膜はやはり赤い。 千葉では冬も白くならない。本州の亜種はLepus brachyurus brachyurus キュウシュウノウサギ。

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オオルリ第1回夏羽、ニホンノウサギ100429千葉県

Blue-and-white Flycatcher first summer ♂100429Japan. オオルリ第1回夏羽100429千葉県。青は鮮やかさに欠ける。初列風切、尾羽は褐色味のある幼羽。囀りで存在に気付く。 オオルリを観察していると、何者かが近づく気配がする。急に動いて慌てさせてはいけない。 目が合ったのは小さなシカのような褐色の獣だ。 しかし立ち尽くしていたのは四肢をピン…

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ニホンノウサギ・ハクビシン轢死体-080908千葉県(改訂160701)

Roadkilled Japanese Hare 080908Japan. 動物の路上の轢死体は人目につきにくい動物の生息状況を知る手がかりとなる。頭胴長53cm以上ある大物。ウサギの轢死体はタヌキやハクビシンよりはるかに少ない。 Roadkilled Masked Palm Civet 080816Japan. 街中の百貨店の前だったのでちょっと驚いた。翌日の晩には近くの国道を横切る…

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ニホンノウサギ・ハクビシン轢死体-080615千葉県(改訂160709)

Roadkilled Japanese Hare 080403 Japan. ノウサギの路上死はこのときはじめて見た。数を増やしているのか、今年はフィールドでしばしば目撃する。 Roadkilled Masked Palm Civet 080615 Japan. 街の外れではよく見かけるが街中では初めて。しばらくするとカラスがつつきに来た。 関連エントリー ハクビシン06081…

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