カケスとコナラの実生111010千葉県

Eurasian Jay 111010 Japan. 林をカケスが行き来しているなあと、望遠鏡を向けるとツミが入ったので驚いた。結局カケスはツミの幼鳥を追い払ってしまった。 その林にあるサクラの老木のうろからコナラの実生が出ていた。カケスの貯食の忘れ物だろう。

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カケス貯食行動091016千葉県

Eurasian Jay 091016 Japan. カケス貯食行動091016千葉県。朽ちかけた木を掘ってドングリを隠そうとしていたが、結局洞に隠した。画像2にくわえられたドングリが見える。

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カケス080414千葉県

カケス080414千葉県。 今季は越冬個体はまったくいなかったので、渡りの途中で立ち寄ったのでしょう。

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カケスほか071007柏

カケスが山を降りました。 ここでの初認は9月27日でしたが、写すチャンスはありませんでした。今日も一時立ち寄りすぐ行ってしまいました。 カケス071007柏。 キビタキ第1回冬羽071007柏。 今朝は黄色いのは見られませんでした。条件が悪かったのでこれが精一杯でした。成鳥♀の可能性もあるかもしれません。

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山の鳥の多いわけ

この冬は、シメ、ウソ、カケス、ヤマガラ、ヒガラなどが多い。 クマの被害の予防に柿の木を切るといった話題がマスコミに取り上げられもします。 山の幸が不作のせいだと聞きます。だとしたら、鳥が多いと喜んでばかりもいられません。 カケス061203柏。落ち葉を掻きまわしていました。 シメ第1回冬羽061203柏。目先が淡色、全体的に薄い感じ、嘴は肉色で、第1回冬羽と思われます。

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