ミヤコドリ190729-千葉県

Eurasian Oystercatchers 190729 Japan. 初列風切P1-4新羽、P5-6伸長中、外側旧羽。 Eurasian Oystercatchers 190807 Japan. Eurasian Oystercatcher 190811 Japan.

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ミヤコドリ190523千葉県

Eurasian Oystercatchers 190523 Japan. 虹彩の赤い個体(成鳥だろうが初列風切がイレギュラーな換羽中)と褐色(羽縁が見える雨覆は幼羽か)の個体。いずれも足に怪我あり。

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ミヤコドリ群れ091012千葉県

Eurasian Oystercatchers 091012 Japan. ミヤコドリ091012千葉県。72羽の群れ。一昔前からは想像もできない光景だ。しかし、こうなるとありがたみはない。

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ミヤコドリ成鳥夏羽081020茨城県

Eurasian Oystercatcher adult 081020 Japan. ミヤコドリ成鳥081020茨城県。目が赤く、嘴は先まで赤く、足はくすみのないピンクなので、成鳥夏羽と思われる。 北風が容赦なく吹きつけるのでなかなか嘴を出してくれなかった。その代わり接近できた。 こうしてみると、目つき悪。

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ミヤコドリ080326茨城県

ミヤコドリ080326茨城県。 防波堤の先端に4羽いました。昨年の10月に5羽確認したのですが、この地ではそれ以来です。どこに行ってたのやら。

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路傍のミヤコドリ

見たい鳥には近づけない。というか、近づけない鳥が見たい鳥。 かつてこの鳥は近づけない鳥でした。それが今ではどうでしょう。カウントの対象にはなっても、一歩でも近づいて撮影したい鳥ではありません。 この日も氷鴨を観察していて、傍らをみれば、あんたいたのね、という感じでした。鳥はぎらぎらした視線には極めて鋭敏に反応しますが、無関心には無関心で対応するすることが少なくないようです。そして、結果的に自…

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ミヤコドリへ接近061227神栖

ミヤコドリには苦い経験があります。 人が近づけば鳥は逃げます。けれど、かがんで中腰のままにじり寄れば意外と逃げません。 ある夏、焼けるような日差しの下で、ミヤコドリの群れに接近を試みました。距離はだいたい500m。 かがんだままの体勢で機材をもって10mずつ近づきます。立ったり早い動作は禁物です。腰に違和感が走りましたが、かまわず進みます、頭を上げず足元に視線を落としたまま進みます。目…

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ミヤコドリの群れ061126神栖

1983年の12月に九州の和白で初めてこの鳥を見たときのことは忘れることができません。当時は関東ではミヤコドリはまさに珍鳥でした。 銚子波崎でミヤコドリが周年見られるようになったのは2000年前後からです。今ではすっかり普通種になってしまいました。 ミヤコドリ061126神栖。全部で11羽、波打ち際で餌を漁っていました。 ミヤコドリ831230和白。忍び寄って、200mmの…

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