ミユビシギ夏羽~冬羽・オバシギほか080827茨城県

画像
画像
画像
Sanderling molting adult 080827 Japan.
ミユビシギ夏羽~冬羽080827茨城県。黒っぽい夏羽の磨耗したものから白っぽいものまでいろいろな換羽状態の個体がいた。

画像
オバシギ幼羽080827茨城県。

画像
ミヤコドリ080827茨城県。
 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

  • 庭花

    冬羽のオバシギを見に来ました。
    オバシギは可愛いですね。
    TBを致しました。
    これからも、楽しみにブログを拝見させて頂きます。
    2008年10月19日 00:12
  • seichoudoku

    コメントありがとうございます。
    鳥についてのブログは無数にありますが、自作の曲つきはとても貴重ですね。大変感心しました。
    2008年10月19日 10:45
  • ののはな

    はじめまして!ほんとに鳥がお好きなんですね。
    わたしはいいカメラを持っていないので、見る専科です。ここで楽しませてもらいますね。昔印旛沼の近くに住んでいたことがあり、そういえば・・・いたいた!ってうれしくなりました。
    2008年10月21日 22:11
  • seichoudoku

    ののはなさんはじめまして。コメントありがとうございます。鳥がいるからどんなつらい仕事もがんばれる、ってとこでしょうか。「静音の小径」見ました。わたしも音楽と本、好きですよ。ブルックナーの弦楽五重奏曲を聴きながら中原中也を読んでいたところです。音楽はクラッシックだけですが、本は何でも読みます。いずれ鳥をテーマに小説について書こうと思っています。
    2008年10月22日 11:12
  • seichoudoku

    「静音の小径」9月24日のエントリーのカバマダラは、ツマグロヒョウモンと呼ばれる蝶のようです。毒のあるマダラチョウに擬態しています。飛び方までひらひらとマダラチョウを真似ています。野暮なコメントでした。
    2008年10月22日 11:21

この記事へのトラックバック

オバシギ
Excerpt: 寂しさに 鳥と戯むる 秋の磯
Weblog: 庭花
Tracked: 2008-10-19 00:09